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接着剤のはがし方

接着剤のはがし方(簡易方法)

木工用ボンドなどの水性系接着剤は、水や湯と石鹸で洗い落とせばほぼ大丈夫そうです。
エポキシ樹脂系接着剤は、硬化前なら溶剤類で拭き取れるとのことですが、できる限り湯と石鹸を使うとよさそうです。
シアノアクリレート系接着剤(瞬間接着剤)で指同士が接着した場合は、熱いお湯の中にしばらく浸して揉みほぐす。またはマニキュアの除光液などで取ります。はがれにくい時は湯と軽石を併用すれば良いとのことです。

マニキュアの除光液やプラスチック系接着剤、塗料の溶剤、瞬間接着剤のはがし液などには、アセトンが含まれている。髪に接着剤がついた場合、少量を布につけて髪をなでるようにして接着剤を溶かすと、すぐに接着剤は取れます。しかし髪が傷む原因にもなりますので、くれぐれも帽子をかぶって作業しましょ~。

業務用など、大量に接着剤のはがし液が必要な業者さんのために、大阪で卸販売を行っている会社さんがありますので紹介しますね~。下記からどうぞ。

接着剤 はがし液 渡辺商会
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by mystandardjp | 2009-10-15 09:54
先日、接着剤やアロンアルファ、ボンドなどが大量に必要となりましてね、どこか接着剤やボンドを卸価格で販売してくれるところはないかなって探していたら、大阪にありました!

ボンド・接着剤・アロンアルファ・ハードロックなどを主に扱っている会社さんで、大阪の株式会社渡辺商会さんです。業務用/家庭用/工業用/土木建築工事用/など種類も豊富で、まさに業者さん向けです!

ボンドや接着剤が必要な業者さんのために、株式会社渡辺商会さんのURL残しておきますね~。

ボンド・接着剤 渡辺商会




接着剤とは?

接着剤(せっちゃくざい、”Adhesives”)は、物と物をつなぐために使われる物質。塗料やラミネート・シーリング材なども、片面を接着するという機能から接着剤の一種に含まれることがある。
接着の項参照。
接合法のひとつにあげられる接着は、次のような特徴を持っている。
接着しようとする物(以下「被着材」)について、さまざまな種類に対応する。また、種類が異なる被着材同士を接合することもできる。
大きさや厚みといった、被着材がどんな形をしているかに左右されない。
面と面を接合させるため、応力を分散させることができる。
軽く、仕上がりの美観が良い。
接着剤は大量生産することができ、また接合作業を自動化することが簡単にできる。



アロンアルファとは?

『アロンアルフア』より : アロンアルフア(”Aron Alpha”)は東亞合成が製造、コニシが販売している瞬間接着剤。
1963年に誕生し、1971年一般家庭用に発売開始。トップブランドであると同時に日本では瞬間接着剤の代名詞となっている。現在は「ボンドアロンアルファシリーズ」として発売している。
海外ではKrazy Glueのブランド名で販売されている。
用途別にモノの壊れ、カケ、住宅の隙間防止、家具・壁掛けの補強具接着、工作などに利用できる。
シリーズとしては「一般用」「ゼリー状」「ハイスピード」「プチペン」などがある。
アロンとは、前身の矢作工業設立当初、主要製品の商標に弓矢をイメージしたマークを採用していたため、その弓矢を意味する「アロー」とプラスチック技術の主力を担うナイロンやテフロンなどの「ロン」という言葉を合成してつけられたという。子会社「アロン化成」も東亞合成からアロンの商標権を使用できるように許諾を得た。


ボンドとは?

1870年に製薬の製造販売をおこなう「小西屋」として創業される。創業当初は製薬だけでなく洋酒や缶詰などの食品類を取り扱い、1884年には「アサヒ印ビール」(現・アサヒビールの源流)の製造・販売を開始した[1]。その後アルコール飲料類は子会社「大阪洋酒醸造」に移管。

1912年から問屋に専念し、工業用の薬品や輸入アルコールなどの販売、並びに日本薬局方アルコールの製造販売を展開。1914年に合資会社設立。その後1925年に、株式会社小西儀助商店に改組した(同社では同年を法人設立年と見なしている[2]。なお同社は1976年に現在の社名・コニシに変更した)。

1952年に合成接着剤「ボンド」(商標は発売当初取得をしなかったため一般用語となっている)の発売を開始。その後の日本を代表する接着剤のトップブランドとして成長するようになり、「ボンドといえばコニシ」の印象を強く根付かせた。事実、インターネットでのドメイン名もずばり「bond.co.jp」。現在、東亞合成株式会社と業務提携を結んでおり、強力瞬間接着剤の「アロンアルフア」のブランドを「ボンド・アロンアルフア」として発売している。

同社の東京支社は2005年に東京本社に格上げされている。



セメダインとは?

セメダイン株式会社 (Cemedine Co., Ltd.) は、接着剤のメーカー。同社のブランド名でもある。

社名は、当時良く売れていた英国製の接着剤「メンダイン」を「攻めだす」ということから、「攻めだせメンダイン」というのが元になっている。
セメダイン当時、他社の接着剤の欠点であった「水に弱い」、「はがれやすい」という問題を解消し、社長自ら実演販売などを行い地道な努力を重ね、徐々に販売実績は上がっていった。本社は東京都品川区東五反田にあり、ロゴマークは、セメダインの「C」を大きくかたどったものである。

一般的には、工作用の接着剤メーカーとして知られ、プラスチックモデルの接着剤なども普及している。昭和期のプラスチックモデル用の接着剤と言えばセメダインが代名詞になるほど知名度が高かった。

現在は、木工用、金属用など様々な接着剤を販売している。また、建築用にもシーラントなどの防水用接着剤やシリコン系の接着剤などを販売している。

現在、DIYショップなどが普及したため、同社が販売していたプロ用の接着剤も容易に入手することができる。



卸売りとは?

卸売(おろしうり)は、商品流通の過程で、製造・収穫(生鮮食品)と小売の中間に位置する経済(販売)活動を行う業種である。

単に卸(おろし)や、生鮮食品以外の商品では問屋(とんや、といや)とも言われ、伝統的に、扱う商品の種類毎に組織されてきた(例 薬問屋、米問屋)。

製造業(メーカー)から商品を仕入れ、小売業者に商品を販売する(卸す)のであるが、製造業と小売業の間に位置することで、どのような商品が製造されているか、またこれから製造されるのかという情報と、どのような商品が売れているかという情報の双方を知り得る立場にあり、商品の製造から消費に至る流通過程で重要な位置を占める。

その一方で、小売業者の大規模化・全国化によって、卸を経由しないでメーカーから直接仕入れることが多くなり、卸売業のウエイトが相対的に低下しており、医薬品など一部の商品では卸業界の再編が行われている。
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by mystandardjp | 2009-10-14 09:55
兵庫県は神戸市にある、兵庫県立美術館へ「だまし絵」を見に行ってきました。

入館できるまでに何と90分待ち!!アトラクションレベルの待ち時間です。



ようやく館内に入れましたが、すごい人混みで混雑極まりないといいましょうか、一枚の絵を見るのもやっとな感じでした。



展示物では、学生の頃の教科書に載っていた「だまし絵」なども数点展示されており、あれはあ~で、こ~なんだよと、相方に説明したりと、なかなか楽しい時間を過ごせたように思えます。



もちろん館内は撮影禁止でした。

なので帰り際に美術館の外でブログ用に一枚撮ってみました。



11月3日までやっているので、興味のある方はどうぞ。

詳細は下記URLからどうぞ。



http://www.artm.pref.hyogo.jp/
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by mystandardjp | 2009-10-13 10:25
深夜1時~3時あたりの風がすごかったような気がしますが、被害など大丈夫でしたでしょうか?

何かマンションが揺れてたなぁ風で揺れるなんてよっぽどですね。



通勤時、街のゴミが道端に散乱し、マイチャリンコの車輪に草が絡みつき、なかなか取れなかったわ。

まぁ何事もなくさってくれたのは嬉しいことです。



しかし小さい頃は、台風が来るというだけで、何かソワソワして。

家の雨戸をしめ、朝なのに室内が暗いという感じが妙にドキドキして、学校が休校になることが嬉しく、NHK教育テレビで「ノッポさん」や「はにまる王子」を見てたっけ。



今後は東北方面に向け台風が接近中!

関東・東北の皆さん、気をつけてくださいね!
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by mystandardjp | 2009-10-08 11:05